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    黄家医圏抗癌顆粒  
  漢方薬 - 癌 悪性腫瘍 - 黄家医圏抗癌顆粒 - 複方鹿仙草顆粒
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品番:
KPQ-221
品名: 複方鹿仙草顆粒
(ふくほうろくせんそうかりゅう)
規格: 5g×15袋/箱
単価: 13800円/箱
製造:
用量: 6箱(目安)/月
 
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説明:

転移がん、末期がん治療――複方鹿仙草顆粒』――黄家医圏先祖代々の家伝秘方、抗がん顆粒シリーズ8種の有効成分を一つに凝縮した原発性肝臓がん、転移癌、末期がん治療用の顆粒剤です。

紹介:

雲南南疆医院
黄家医圏抗がん漢方薬
黄家医圏抗癌顆粒シリーズ

雲南南疆医院では黄家医圏抗癌顆粒シリーズを中心に中国漢方でがん治療を行っています。訪れる患者の90%ががん患者で、そのほとんどが病院で見放された末期の患者さんです。最近は中国以外にアメリカ、東南アジア、アフリカなど様々な国から、うわさを聞きつけて受診します。「末期がんでも怖くありませんよ、ぜひ雲南南疆医院へ来てください。」と自信満々で語る黄伝貴院長の笑顔はがん患者さんに希望を与えます。

末期がん治療黄家医圏抗がん漢方薬――病院で余命宣告された患者さんぜひ雲南南疆医院へ来てください。と語る黄伝貴院長


黄家医圏について

黄氏一族は中国雲南省昭通市巧家県大薬山で代々受け継がれる医薬の名門家系です。その創始者である黄峭山氏は福建省の生まれで彼のお墓は今でも福建省剣錘sで文化財として保護されているほど有名な人でした。
彼が創り上げた「黄氏圏論」は自然科学、社会科学、生命科学を一体化した宇宙学説で、それを黄氏一族は“伝男不伝女、伝内不伝外”という原則で文字の記録なしに一代男子一人だけに以心伝心で口授してきました。

そして黄伝貴氏が8代目の継承者としてこの「黄氏圏論」を受け継ぎました。今までは門外不出の秘方だった「黄氏圏論」(こうしけんろん)ですが黄伝貴氏によって「家の宝は国宝にすべき」と、この理論を文献にまとめあげ医師を養成し黄家医圏という医療ネットワークを作り上げたのです。
黄家医圏は中国雲南省昆明市に本部の病院を置き、医学教育の学校や製薬工場を運営しています。そして、今では中国の主要都市をはじめ世界各国に拠点を設け強大な医療ネットワークを形成しガン治療を中心に幅広い医療活動を展開しています。


黄家医圏の抗がん漢方薬は

黄家医圏8代目継承者黄伝貴先生が秘伝の処方を中成薬として開発した顆粒剤です。20年間40万例以上の臨床を重ね各器官別に8種類の中成薬を作り上げました。黄家医圏抗癌顆粒は自社農場で栽培された生薬を自社工場で製剤し中国各地をはじめ世界各国でがん治療に使われています。
黄家医圏の抗がん顆粒シリーズは患者さんの免疫力を高めて諸症状を改善しがん細胞の増殖を抑制することが目的の薬です。雲南南疆医院では長年この顆粒剤を臨床に使ってきていますが、まったく毒性のがないので患者さんが安心して使っていただけます。
黄家医圏の抗がん漢方薬の有効性はすでに証明済みで、40万症例で80%以上の有効率を収めています。また毒性が無く副作用の心配がありません。即効性があるので、飲み始めて3〜4日で体調の変化に気づく人も多く、1ヶ月も服用すればその効果を実感できると思います。

主要成分の鹿仙草について
「鹿仙草」は黄家医圏独自の抗がん生薬です。この生薬は黄伝貴院長の故郷である雲南省の山奥標3,800mの土地で採れた鹿仙草を先祖伝来の方法で精製した薬剤で、他の製品とは全く違う効果が得られます。鹿仙草の働きですが、患者さんの全身力を強化します。各臓器(機能)の働きを高め全身の流れ(気、血、水)を改善しますので免疫力が高まり、がん細胞を抑制します。全身治療ですのでがん細胞の転移、再発を防ぐこともできます。


服用後
の効果と病状及び体調の変化と飲み方
黄家医圏の抗がん顆粒を飲むと以下のような順で効果が現れます。

1、
3〜5日
血行が良くなり免疫力が向上します。
2、10日〜15日がんに纏わる諸症状が改善します。多くの患者さんが体調の変化に気づきます。(食欲の改善、腹水の軽減、睡眠の改善ほか)
3、15日〜がん細胞に対する抑制効果が始まります。

体調、病状に変化が現れ病状の改善が見られたら引き続き3クール飲んでください。(1ヶ月=1クール)3ヶ月飲んだ時点で病状が落ち着いていれば、服用する量を3分の1に減らして継続し「治った」と自信が持てれば服用を中止してください。万一病状の悪化が見られた場合は、服用量を通常量に戻してください。

成分:

鹿仙草、 九香虫、苦参、天花粉、土茯苓、黄薬子など。
鹿仙草:

黄家医圏秘方生薬・・・雲南省の海抜2800mの高地で栽培された鹿仙草だけを使用している。加工法などは黄氏圏論の秘伝で独自の製法によって抗癌力を発揮する。その効果は短期間で実感できる。腫瘍を縮小し転移を抑える。末期がんの患者に対しては寿命の延長を図ることが可能。

九香虫

カメムシ科の昆虫で日本では主に精力剤(ED治療)に使われる生薬です。患者さんの元気度を高めるのに有効。

   苦参 多種のアルカロイド、苦参フラボノイドを含む。主として腸癌、子宮頸癌、胃癌、肝癌、肺癌、皮膚癌、などに用いる。他には、急性腸炎、細菌下痢、黄疸、結核性胸腹膜炎の治療に用いられる。マウス実験では苦参に含まれるオキシマトリンががん細胞S−180に対して明らかな抑制作用があることが証明された。他にも、子宮頸癌14(U-14)およびエールリッヒ癌株に対して抑制作用が有った。また苦参アルカロイドには明らかな利尿作用が有るので腹水や胸水の治療にも効果を発揮する。
天花粉

臨床上では胃熱、舌燥、毒瘡、腫瘍などの治療に用いられる。解毒効果が優れているため、漢方薬抗ガン剤の成分として、特に肺ガンや胃ガンの治療薬の成分としてよく使われる。

土茯苓

様々な悪性腫瘍の治療に用いられる。特に癌の発生・進行或いは主な治療中に現れる脾虚湿盛、食欲不振、消化不良、動悸、四肢及び顔の水腫或いは腫れ、免疫機能の低下、正気虚衰などの症状により補助的な効果がある。他の補正抗癌漢方薬と配合して使用すれば効果はなおさらである。

黄薬子 散結消腫、清熱解毒の効果があり胃がん、甲状腺がん、肝臓がん、大腸がんの治療に用いられ一定の効果を得る。
生薬の効能説明はそれぞれの生薬を単独で摂取した場合の効能です。
黄家医圏の抗癌薬は黄氏圏論に基づく独自の秘方ですので各生薬が相互に影響しあって効果を発揮します。

効果:

清熱解毒、活血化お、軟堅散結。肝臓の違和感や痛みを解き、解毒し血液の循環を良くする働きがある。 気の循環が悪く、身体に毒が溜まっている状況を改善する。具体的には、
癌細胞の増殖を防ぎ消滅させる。
腹水、胸水を軽減する。
腫瘍細胞を軟化し縮小する。
腫瘍区の活性酸素の発生を抑え癌の疼痛を軽減する。
転移、再発を抑える(特に手術、放射線治療後の転移再発予防に有効)。
抗がん剤の副作用を抑え、治療効果を高める。

適用:

主に原発性肝臓がん、転移がん、末期がん治療に用いる。具体的には、
消化器系(胃癌、食道癌、腸の癌など)、呼吸器系(肺癌、上咽頭癌、喉頭癌など)、婦人科の腫瘍(乳癌、卵巣癌、子宮癌など)、神経系、血液リンパ系(白血球血症、悪性リンパ腫)、泌尿器系(膀胱癌、前立腺癌、腎癌)骨癌、骨肉腫などに著しい治療効果がある。

使用: 食後にお湯で溶いて服用、1回1袋、1日3回、30日1クール。3クールまで連続服用可能。
 
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